現在位置
ホーム > 企業情報 > 沿革

企業情報

沿革

設立〜1990年代

1989年
12月
横浜市青葉区あざみ野に「株式会社ローレルインテリジェントシステムズ」を設立
1992年
9月
暗号アルゴリズム「SXAL®/MBAL®」とSCD通信暗号装置完成
1993年
11月
FSS®ファイルセキュリティシステムが完成し米国で特許(US-PAT No.5267,313)を取得
1995年
10月
暗号アルゴリズム「SXAL®/MBAL®」をISO国際標準化機構のISO9979に登録ICカードを使用したファイル暗号化ソフト「FSS® File Secure」(SmartCipher®の前身)が完成
1997年
3月
東京都港区虎ノ門に営業所を開設
11月
本社を横浜市青葉区美しが丘に移転

2000年代

2000年
2月
特定新規事業実施円滑化臨時措置法による特定新規事業の認定(第201号)を受ける
6月
ビジネスモデル特許を含む特許権を10件取得
2001年
6月
虎ノ門営業所内にショールームを開設
7月
当社セキュリティ事業が経済産業大臣より新事業創出促進法の認定を受ける
10月
ICカードを利用のIT装備都市研究事業の実証実験に参画
2002年
3月
サイボウズ株式会社と業務提携、「FSS® SmartProxy® for サイボウズ Office」のリリース
8月
リコー暗号プリンター「Ridoc® PrintShield」の開発
2003年
12月
横浜市立大学、NECパーソナルプロダクツ株式会社、パナソニック電工株式会社と共同で無線ICチップを内蔵した「ID-Ring」を開発
2006年
5月
港区虎ノ門に本社・開発部を移転
9月
「128bit共通鍵暗号 HyRAL®16(AES仕様)」を電子情報通信学会 情報セキュリティ研究会(ISEC)に発表
2009年
8月
営業部・コンサルティング部門を本社に統合
2010年
1月
「128bit ブロック暗号 HyRAL(ハイラル)」を電子情報通信学会情報セキュリティ研究専門委員会主催の2010年暗号と情報セキュリティシンポジウムに発表
2012年
3月
富士ゼロックスシステムサービス社と「セキュア印刷システム」を共同開発
10月
VPN対応製品「FSS® VPNConnect®」を発売開始
2014年
5月
株式会社ミントウェーブと協業「USB型シンクライアント"ゆびくら®"」セキュリティ強化版の共同開発
2015年
6月
指静脈認証(株式会社モフィリア製)に対応したセキュリティ製品「FSS® SmartLogon® MFVA」をリリース
2016年
8月
顔認証に対応したセキュリティ製品「FSS® SmartLogon® iFace」をリリース
  • ※ゆびくらは、株式会社ミントウェーブの登録商標です。
  • ※HyRALは、ローレルバンクマシン株式会社の登録商標です。
  • ※Ridocは、株式会社リコーの登録商標です。
  • ※FSS、SmartLogon、SmartCipher、SmartProxy、VPNConnect、SXAL、MBALは、株式会社ローレルインテリジェントシステムズの登録商標です。
  • ※この他、記載の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

ページ上部へ